演武会の翌日は
幼児から一般までの大会、会場は
横浜文化体育館。この会場は車で25分と近くて良い。
しかし今回怪我で中学生2名が欠場。6年中島颯樹君も怪我で欠場と思いきや会場にやってくる。伊澤笙君も45kgながら50kg以上の重量級にチャレンジ。全国大会出場の
秋田萌希は部活で全くの練習不足、延長になったらかなりきついかも!?っと、生徒の心配のみならず、自分にアクシデントが発生。今回自分を入れて3名が審判協力。しかし、自分のズボンのお尻が破けている事が発覚。審判は今回5
セットで異様に多い。何とか大会が終わるまで隠しとおさねば。一番大変なのが、主審なので小豆袋を拾う時、しゃがめない(涙)
会場に来たTさんにポロッと「実はズボン破けているんですよ。」と言ったら、かなり広範囲に言いふらしていると(涙)
しかも数名の生徒にも途中で気付かれて、主審中に見える所で笑っているし!
しかし主審として「選手に怪我をさせない。」「判定を取る。」をしっかり遂行せねば。
5セット目の時は疲れ果てていて、お尻を隠すのを忘れていた程。長い審判でした。
結果は周知の通りです。課題が沢山見えて来ました。幼児では年中の細矢秀太君、新井帝翔君が共に優勝を期待していましたが、内容はかなり良かったと思います。
協力団体の秋山道場、秋山優女選手は中1ながら全国大会優勝と素晴らしい試合を見せました。
PS 帰りに紙袋を忘れて帰る所でした。それで会場に戻ったらビッグミットも忘れている事に気が付いた。かなり頭の回転が鈍っていたようでした。帰りも生徒を連れて焼き肉屋に行ったのですが、疲れてあまり食べれなかった。
JKJO全日本ジュニア大会のスタッフの方々、12月は宜しくお願いします。
当日は、12月14日の日曜日は午前クラスは、スタッフ協力もあり練習はありません。